30年前の交通事故の後遺症、足の骨が複雑骨折し、身体全体がゆがんでしまった

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施術前は左足のねじれが骨盤を傾け、身体全身が前かがみになっている

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腰が伸びて、胸が開き、すっきりとしました。

患者さんは、30代に大腿骨(ふとももの骨)を複雑骨折され、骨に変形が残っていました。

検査を行い全ての身体の負担を取り除いた後、骨内病変(骨にかかったストレス)の施術を行いました。

一般的に、骨折は骨がくっつけば完治と考えられていますが、骨の中にストレスは抜けていません

ストレスを受けた骨は、硬く水分も少ないです。

骨内病変を取り除くと、骨自体の弾力性がもどります。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

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